スヌーピーのコミュニケーション・フード

コミュニケーションフードとは?

いっしょに食べるとおいしいね。家族みんなのコミュニケーションフード。

コミュニケーションができた経緯

たくさんの家庭が愛犬を家族の一員とし、人と同じ食品を愛犬と一緒に食べて楽しい時間を過ごしたいと思う人が増えています。
しかし愛犬には食べてはいけないものがあり、人と同じ食品を食べることで、愛犬の体に負担を与えてしまうことがあります。そこで獣医師と相談し愛犬が食べてはいけない食材を含まない商品を開発しました。

おいしさにもこだわりました。

愛犬中心の商品開発ではなく、あくまでも人にとって高品質でおいしくあるため、有名シェフの監修を受けて味と素材選びにもこだわっています。さらにそのおいしさをフレッシュに保つため、冷凍技術を用い、いつでも食べたいときにできたてのおいしさを味わっていただくことを実現させました。食を通じて心のふれあいを豊かにする、愛犬を含む家族みんなが食べられる新しい食品、コミュニケーションフードが誕生しました。

ご存知ですか?わんちゃんには食べてはいけないものがあるんです!


各先生のおすすめポイント

藤本喜寛先生 調理師

油分、塩分、糖分を控えたヘルシー食品であっても、やはり「おいしさ」が一番大切です。「おいしさ」は笑顔としあわせをもたらしてくれます。素材の持つ食感や風味を大切に、「健康的だけれども、食べておいしい」にこだわりました。

高崎一哉先生 獣医師

犬と人間は身体の構造や必要な栄養素が異なり、人にはよくても犬には悪影響を与えるものがあります。その点を充分に考慮し、油分、塩分、糖分を控え「人にも犬にも安心して食べられる」にこだわりました。

奈良なぎさ先生 ペット栄養士

愛犬も飼い主も、同じように、同じものを安心して食べられる食品はこれからのライフスタイルに欠かせません。栄養のバランスとおいしさを考え、「人にも、犬にも優しい、笑顔のある毎日」にこだわりました。


注意

  • コミュニケーションフードは私たちの食べる食品です。
  • この商品は総合栄養食ではありません。愛犬に与える際は、あくまでもおやつとして食べさせてください。
  • 愛犬以外の動物には与えないでください。
  • 食べすぎや、やげどには十分お気をつけください。
  • 食べ方については各パッケージに詳しく記載しておりますので、ご参照ください。
  • 保管は冷凍庫でお願いします。

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